日本医療研究開発機構(AMED)「脳とこころの研究推進プログラム(脳統合)」領域5「神経疾患・精神疾患の治療等のシーズ開発」において、研究課題が採択されました。
研究開発課題名: 「孤発性筋萎縮性側索硬化症の病態介入治療標的同定と創薬シーズ開発:大規模臨床ゲノム情報と患者由来iPS細胞/運動ニューロンの統合解析を介して」
本研究では、臨床ゲノム情報と患者由来iPS細胞を用いた解析を通じて、ALSの新規治療標的および創薬シーズの開発を目指します。